Reactを使ってプロダクト開発している開発者だけでなく、マネージャにも読んでほしい「Fluent React」

チームでReactを使って開発していると、コードレビューをする際に、「この書き方はしない方がいいが、それを説明するには800文字くらい必要。図も描きたい。でもそれらを準備する時間はない。」ということが度々ありました。 また、フレームワークやライブラ…

ROUTE06エンジニア対談 - 開発もPjMもマネジメントも全部できる環境が叶う。玉代勢がふりかえる、初めての転職

こんにちは。ROUTE06 Tech Blogの編集チームです。ROUTE06のエンジニア対談を連載でお届けします。 第7回は、CTOの重岡 正さんと玉代勢 靖さんです。 前職で、マネジメントと開発の現場、両方の立場からシステム開発に関わってきた玉代勢さん。今後のキャリ…

GraphQLを活用したServer-Driven UIへの移行事例

ROUTE06 にて業務委託でフロントエンドエンジニアをしている 寺嶋 です。 先日、私が開発に参画している to B サービス(以下、本サービス)にて一部機能を Server-Driven UI へ移行しました。 本記事ではその移行事例について紹介します。 ※一般に公開して…

urqlのDocument Cachingを安全に運用する

こんにちは、ROUTE06 でソフトウェアエンジニアをしている@MH4GFです。 この記事では、urqlの Document Caching における additionalTypenames についての説明と、実運用でどのように扱うべきかという私見を書きます。最後に、提案する方針を後押しするため…

Azure Static Web Appに認証機能付きのReactアプリケーションを10分でデプロイする

Microsoft Azure上に閲覧制限をかけたフロントエンドのデプロイ環境を用意できるStatic Web Appsを紹介します。

GraphQL成熟度モデルをROUTE06のtoBプロダクトに当てはめてみる

ROUTE06でソフトウェアエンジニアをしている宮城です。 oisham.hatenablog.com 早速参照したこの記事は、Meta 社 relay.dev チームの Jordan Eldredge 氏のTweetで紹介された GraphQL 成熟度モデル (GraphQL maturity model) を、ブログ著者のjunyさんの個人…

ArchitectでAWSにRemixのデプロイ環境を用意してアプリケーション開発に集中する

Architectというフレームワークを使って、RemixをAWSにコマンド一つでデプロイする流れを紹介します。 VercelやCloudflareのような開発体験をAWSで実現できるのではないかと期待しています。